[ 日本語入力 ]
新たにキー配列を習び使用していますが、覚えて日が浅いので まだ入力スピードがゆっくりです。
ずっと使ってればそのうち早くはなるでしょうが、できれば 短期間でスコスコッと高速入力できるようになりたいものです。
キーボード入力の権威 増田さんのページでは、キー入力を早くしたい人に下記のメソッドを勧めています……。
[ 自己管理 ]

MySync Suite (マイシンク・スイート)買いました。 スケジュールやToDoを管理するいいソフトはないかな、と探していると目にとまったのがこのソフト。ケータイとも連携できるっていうし、試してみた。
まずは体験版を使ってみたら、Windows で動くスケジューラは軽くて使いやすい。 よし購入だ と買ったのですが、トラブル発生。
CD-Rかよ!と思いながら CD差し込んだら自動的にインストーラ起動しまし。 'インストール' ボタン押したのですが、体験版のアンインストールしかやってくれなかった。正式版をインストールするには、もう一回'インストール' ボタン押す必要があった。 ちなみに、すでに入力済みのデータは残すか消すか選べるので、ここでは残しました。
で、インストールが済むと「Windowsを再起動してください」と出たのですが、あとで再起動しようと思い再起動しないようにしました。するとインストールが続行してしまい、MapFan.net 体験版をインストールしようとするのでこれはキャンセル。
そうすると、「USBケーブルをつないでください」と出るので、「Windows 再起動してないのにいいのかよ?」と思いつつもケーブルつなぐと、USBドライバがインストールされた。ケータイから電話番号も読み込めたので、写真を読み込んでみるとスピードはそんな速くないながらも ケータイ→PC に転送できました。
問題はこれからで、さっき Windows を再起動してなかったので再起動したんですが、このあと何をやってもつながりません。
通信速度を最低値にして、「ケータイ機種を確認」してもつながらない。 ケータイを充電してもダメ。
Windows98SE なのも問題かもしれないが、この OS でも動くって書いてあるしなぁ……。
[ 日本語入力 ]
とりあえず Windows98SE でも動くし、姫踊子草と組み合わせて TRON配列を問題なく入力できることは確認した。
ただ、MS-IME98/2000/2003 に比べて特別すごいという点があまり感じられない。購入するかどうか考えてます……。
FedoraCore4 を WindowsXP 上で動かします。VMware5 に入れます。
まず、VMware5 体験版を取得します。 メールアドレスとパスワードをフォームに入力すると、30日試用シリアルナンバーがメールが送られてきます。バイナリ(50MB)もダウンロードして インストールしましょう。
次に、FedoraCore4 を取得します。CDイメージだと入れ替えが面倒なので DVDイメージ (2.6G)をもらってきます。4hourかかりましたが。
そのDVDイメージをセットして、VMwareの仮想マシンを起動します。仮想マシンを作成するときは、ハードディスクスペースはデフォルトの 4G では全然足りないので注意。8G 以上にしたいところ。
FedoraCore4の場合、グラフィカルインストーラで普通にインストールできましたよ。(FedoraCore3 ではテキストインストーラにしなくてはならなかったらしい)
インストールのときのパッケージ選択では、開発ツール(gccとか)とカーネル開発(kernel-devel)は選んどいたほうがいいですよ。あとで vmware-tools のインストールのとき使うから。
で、インストールしただけでもうGUIみえてます。このままでもいいような気もしますが、vmware-toolsをインストールします。VM - 取り外し可能デバイス でDVDイメージを切断(取り外し)して、vmwaretoolsのインストールを選びます。コンソールで
# mount /media/cdrom
# cp /media/cdrom/VM*gz .
# tar zxvf VM*gz
# cd vmwa*
# ./vmware-tools.pl
で後は Enter を押してれば終わりです。解像度は 1024x768 にしときました。 /etc/X11/xorg.conf は特に書き換える必要もないみたい。
再起動すると、その解像度になりました。 YUM の設定方法、使用方法について具体的に教えてください を見て、/etc/yum.repo.d/fedora.repo と /etc/yum.repo.d/fedora-updates.repo に baseurl を加えました。
# yum list
すると問題なくつながってるみたいです。
FedoraCore4では
# yum search FontForge
とすると FontForge インストール可能なようだと分かりました。
# yum install fontforge
でインストールできました。
$ fontforge &
で起動。日本語メニューがでかくない!(RedHat9にインストールしたときは日本語メニューがでかすぎて英語メニューにしてたけど、その必要はないネ)
日本語フォントを読み込んで、表示 - 定義済みのグリフのみ表示 選んで、半濁点を大きくしよう! 「ばびぶべぼ」と「ぱぴぷぺぽ」は区別したいからね。
ほんとは濁点も大きくするといいんだけど、濁点のある文字は多いから、ここでは 10文字しかない半濁点の文字「ぱぴぷぺぽパピプペポ」のマルを大きくしています。